ナンバー2

あのメーガンさんは、王室内においてナンバー2だったのが気に入らなかったといわれています。
そりゃそうでしょ、、次男だもの。
王室が分かってないからこういうことになるし、あまりにも「自分本位」。
それしかいえない。
もっと理解してから来なくちゃね。アメリカ人らしいなー。
というか、メーガン流。
今は幸せかもだけど、イギリス国民から、または世界中から嫌われてしまった。
本を第s手も同じ。どんな手を使っても納得しない、出来ないよ。

ナンバー2って楽ですけどね、そこも分かってない。
ナンバー1でいるためにはものすごい大変なのだ、彼女ならやるだろうけど、でも、
あなたはナンバー2でしかないのだーー!

それは序列だけのことではなく、どうしたってナンバー2以下ですよ、やることやらないで主張だけしたってダメ。
公務は適当、マナー違反、、それで一歩下がることができないなら、それはアメリカに戻って正解。
でもね、最初は「カナダで暮らす」って言ってたんだよね。
ヘンリー王子もヘンリー王子だけど、、どうしようもないね、このふたり。って感じ。
どうしてもこういう言い方になってしまうのです。
ナンバーだしね。

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このページは、りゅうのすけが2020年10月 1日 18:25に書いたブログ記事です。

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